DNSレコードを発行できるドメインのリストです。
ドメインの追加/削除やSOA設定、スレーブ設定ができます。
発行済のDNSレコードの確認/編集ができます。(マスター設定)
新しくDNSレコードを発行/編集することができます。(マスター設定)
nslookupやdigコマンドでの応答を確認します。

DNSマネージャーのパスワードを変更します。
パスワード忘れの際にログイン画面からログイン情報を送信するメールアドレスの設定です。



ガイドページ






動作環境
Microsoft Internet Explorer 6以降(7以降を推奨)
Safari 3以降
Firefox 2以降
GoogleChrome8以降
※Cookie、Javascriptは有効に設定してください。


ヘルプ
DNSアカウント・DNSパスワードを入力してログインしてください。
DNSアカウント・DNSパスワードを忘れてしまった方はこちら

DNSアカウント
DNSパスワード
  ログイン情報を記憶

※他の方と共有で使うPCの場合は「ログイン情報を記憶」にはチェックをいれないでください。

使い方はこちら

■DNSマネージャーの概要■
・1ドメインにつきサブドメイン(ホスト)数500まで設定可能です。

・各ホストに対しての各レコードの設定可能数は以下となります。
 
Aレコード=500 / MXレコード=500 / TXTレコード=500 / CNAME=1 / サブドメイン権限委譲NS=500

・レコードの種類によっては、他のレコードと重なることができません。
 A・MX・TXT ・・・同時設定可
 CNAME・・・CNAMEのみ
 NS・・・NSのみ


・DNSマネージャーのみを使用してドメインの運用を行う場合、ご利用いただく各ドメインのネームサーバーは以下の情報に設定してください。
 ※ドメインを取得したドメインレジストラでネームサーバーの変更申請を行ってください。
 プライマリ:ns1.dnssv.net (59.106.44.134)
 セカンダリ:ns2.dnssv.net (112.140.34.118)


 ※上記のネームサーバーが設定されていない場合、DNSマネージャーの設定はアクセスには反映されません。
 ※別途お客様の外部のDNSサーバーにてプライマリで運用する場合は、上記サーバーは すべてセカンダリで設定してください。